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タンク・圧力容器・サイロ・プラント機器・球形ホルダー・有水ホルダー・水処理機器・配管等の製作なら当社にお任せください。

株式会社竹森工業

TAKEMORI INDUSTRY CO.,LTD.

思い出の扉

当社の代表取締役である竹森要が、生い立ちから現在の工場が完成するまでの出来事をポツリポツリと語ったエッセイ集です。お時間のある方はどうぞご覧になって下さい。

心のオアシス故郷 昭和20年3月〜35年3月(14才迄)
金の卵時代 昭和35年3月(14才)
不安を胸に上京 昭和36年3月(15才)
仕事と夜間技術学校  昭和36年4月(16才)
溶接工への転身 昭和37年3月(17才)
運命の出会い 昭和38年11月(18才)
独立 昭和39年10月(19才)
建売住宅購入 昭和40年3月(21才)
大家さんの面接 昭和43年3月(23才)
寂しい仲間との別れ 昭和44年(23才)
有限会社設立 昭和44年7月(23才)
タンク建設少年隊 昭和45年3月(24才)
税理士の罠 昭和45年(25才)
株式会社へ移行 昭和48年6月(28才)
渡り鳥生活 昭和49年8月(29才)
社屋建設 昭和49年12月(29才)
危機の連発 昭和50年6月(30才)
善意の人々 昭和50年4月(30才)
賃貸工場時代 昭和51年2月(31才)
無情の雨 昭和52年6月(32才)
優しい言葉 昭和53年11月(33才)
メーカーへの自立 昭和54年5月(34才)
苦難の工場解体 昭和55年5月(35才)
忍耐の日々 昭和55年5月(35才)
夢の工場の救世主 昭和55年6月(35才)
自社工場建設 昭和56年7月(36才)